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年賀状より、喪中ハガキが上回るとき
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    毎年11月の下旬くらいから、「今年は、年始の挨拶は控える」旨のハガキが届きます。

    年を追うごとに増えている気がします。 我々の年代なら仕方ありません。

    両親も70才、80才ですから、親族・知人だれかは亡くなります。

     

    年賀状がもちろんSNSなどに代用され減っていることも事実です。

    なので、年賀状の減る理由の一つにもう年賀状は止めようという人が増えているからです。

     

    もうこの手のコミュニケーションは、なくなるのでしょうか? 少し寂しい気もします。

     

    思い出してください。

    毎年お正月に急いで家のポストに行ってまだかまだかと年賀状を待つ。

    届いたら、たくさんの年賀状を家族の人別に分けます。

     

    子どもながらに、あの子から来てる来てないと胸はずましたものです。

     

    ひとまず、今続いている人とは、続けてみようと思います。

     

    郵政省のホームページ 年賀郵便.jp いろいろ便利です。

     

     

     

     

     

    JUGEMテーマ:年賀状企画

    カテゴリ:生活 | 11:11 | comments(0) | - |
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